FOR INVESTORS & PARTNERS
突き進む者に、戦略を。/ 福祉と農業の現場から、人と地域の挑戦を形にする。
福祉の現場から、10ヶ月で
二つの住まいと、
一つの宇宙食プロジェクトを動かした。
うりぼグループ(HOUSE OF INOYA)は、鹿児島の障害福祉の現場を起点に、農業・食品加工・システム開発・クリエイティブという異なる領域を、ひとつの屋号のもとで実際に動かしています。このページでは、外から確認できる実績と、出資・事業提携に関するお問い合わせ先をまとめています。
WHY NOW
普通は別の会社が
別々にやる領域を、
同じグループで動かしている。
福祉・農業・食品加工・クリエイティブ。その実行速度と組み合わせ方に特徴があります。
TRACK RECORD
外から確認できる実績。
数字にはすべて出典と時点を添えています。詳細は各社ページの沿革・出典欄もあわせてご覧ください。
全国メディア掲載
PR TIMES(2026.7.24)配信のリリースが、西日本新聞・大分合同新聞・宮崎日日新聞DIGITAL・鹿児島経済新聞などを含む計28媒体に転載(2026年9月時点)。南日本新聞は独自取材で掲載(2026.3.4)。
グループ内共同ブランド
猪ノ屋広尾の INOVISION JEWELRY と、うりぼラボが共同で立ち上げたジュエリーブランド。宇宙をテーマにした新ライン「STELLAR」として2026年7月に始動準備へ。異なる柱どうしが同じブランドを持つ実例です。
特許出願中の独自システム
スマホ見守り支援システムは特許出願中。合同会社猪ノ屋と共同開発する「ヘムシステム」がグループホーム運営を技術面で支えています。
出資・提携についての、現時点でのスタンス
まだ、決まった型はありません。
うりぼグループの3社はいずれも合同会社であり、株式会社のような公開株式の仕組みは持っていません。出資・融資・事業提携それぞれに、現時点で公開できる決まったスキームや募集要項はまだ準備できていません。
そのため、このページで具体的な出資額・条件・スキームをお示しすることはできません。ご関心をお持ちいただいた方は、まず直接のご連絡から、どのような形での関わり方がありうるかをお話しさせてください。
具体的な検討段階でなくとも構いません。まずは代表の藤原まで直接ご連絡ください。 info@urilabo.com